陣内 修、渡邊 靖志共著、「素粒子物理学入門 改訂版」、培風館、2023 で勉強している。
「超対称性粒子の探索」の記述で、Rパリティというものが出てきた。
Rパリティ Rは、
R=(-1)^(3B+L+2S)
B: バリオン数
L: レプトン数
S: スピン
標準模型粒子はRパリティが1となり、超対称性粒子はRパリティが-1となるとのことであった。
本当かどうか気になったので、とりあえず標準模型粒子だけ、調べてみた。
以下のように標準模型粒子は、Rパリティが1となっていた。

物理のTip陣内 修、渡邊 靖志共著、「素粒子物理学入門 改訂版」、培風館、2023 で勉強している。
「超対称性粒子の探索」の記述で、Rパリティというものが出てきた。
Rパリティ Rは、
R=(-1)^(3B+L+2S)
B: バリオン数
L: レプトン数
S: スピン
標準模型粒子はRパリティが1となり、超対称性粒子はRパリティが-1となるとのことであった。
本当かどうか気になったので、とりあえず標準模型粒子だけ、調べてみた。
以下のように標準模型粒子は、Rパリティが1となっていた。

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